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| ■幼児用自転車ヘルメットの購入補助が始まりました |
(2008.6.20UP) |
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近年増加している幼児を乗せた自転車の転倒事故から幼児を守るために、幼児用自転車ヘルメットの購入費用の助成を実現しました。実現にあたっては、地域住民の皆様の賛同を得て署名活動を行い、平成18年12月11日に5,625名の署名と共に要望書を志村練馬区長に提出し、大きく前進しました。 助成の対象を1歳児からに拡大し、今年6月から購入補助制度がスタートしました。 既に多くの区民の皆様に利用していただき好評を博しております。 東京都自転車商協同組合練馬・光が丘・石神井各支部加盟の事業協力自転車店へ行き、備え付けのチラシに添付された助成券に必要事項を記入提出いただければ、販売価格の2000円引きで購入できます。
【関連リンク】
幼児用自転車ヘルメット購入費用を助成します(練馬区)
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| ■廃食用油をゴミ収集車の燃料に再生利用を提案実現しました |
(2008.6.1UP) |
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練馬区議会公明党が提案した廃食用油の回収が6月から始まりました。
家庭で不用になったてんぷら油やサラダ油を回収し、ゴミ収集車の燃料として再利用する試みです。 公明党はこれからも環境を守るために確実に政策を実現してまいります。
【回収日】 〒176・179の地域:毎月第3土曜 〒178・179の地域:毎月第1土曜 【回収場所】 ・関町、春日町
各リサイクルセンター ・地区区民館(貫井地区区民館を除く) ・サンライフ練馬 ・小竹、中村、高野台、三原台、石神井台みどり、東大泉 各地域集会所
【出し方】 できるだけ油かすを除き、ペットボトルに移し替えて蓋をしっかり閉めて下さい。
【関連リンク】
使用済食用油の回収を行っています(練馬区)
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| ■本年10月1日より新しい分別方法に変更されます |
(2008.5.13UP) |
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容器包装プラスチック資源中間処理施設に視察してきました。
去る4月25日環境まちづくり委員会、内田ひろのり委員長(公明党)で視察に参りました。
本年10月1日より新しい分別方法に変更されます。
容器包装プラスチックを資源として回収します。
ご協力お願いいたします。
■容器包装プラスチック
容器包装プラスチックとは、プラスチック製の「容器の入れ物」や「包装(包み、袋)」で中身の商品を使ったり取り出したりした後に不要になるものであります。
具体的には
・シャンプー・洗剤・乳酸菌飲料・ソースなどの容器
・カップめん・プリン・ゼリーなどの容器
・発泡スチロールなどの緩衝材類、肉・野菜・魚などのトレイ類
・たまご・いちごのパック類
・カレールーの容器、豆腐などの容器
・持ち帰り用の弁当の容器
・せんべい・スナック菓子の袋、レジ袋、
・その他キャップ類(ペットボトル、インスタントコヒーなど) です。
※容器包装プラマークのあるものが目印です。
■プラマークのないプラスチックは可燃ごみで
プラマークの表示のないプラスチックは可燃ごみとして収集します。
具体的には
・プラスチック製のおもちゃ
・家庭で使用したラップ、ビニール袋
・ビデオテープ、カセットテープ、CD、DVD、レーザーデスク
・そのほかゴム・皮革製品(革靴・革かばん・ゴム長靴・ゴムホース・ゴム手袋など) です。
■回収日
| 種別 |
回収頻度 |
| 可燃ごみ |
週2回 |
| 不燃ごみ |
2週間に1回 |
| 容器包装プラスチック |
週1回 |
| 古紙・びん・缶・ペットボトル |
週1回 |
このように新たな分別方法となるため、その容器包装プラスチック資源化の中間施設を視察しました。
視察先:新倉リサイクルセンター(埼玉県和光市新倉7丁目8番22号)

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